「誰でもスマホはどうやって申し込むの?」
「必要書類は何を用意すればいい?」
「審査なしでも落ちることはある?」
「申し込んでから届くまで何日くらいかかる?」
誰でもスマホは、携帯ブラック・クレジットカードなし・強制解約後の方でも申し込みやすいスマホサービスです。
ただし、「誰でもスマホ」という名前を見て、何も準備せずに申し込めると思うのは危険です。
誰でもスマホでも、本人確認書類は必要です。申し込み内容と本人確認書類の住所が違う場合や、商品受け取り時に本人確認ができない場合は、契約や受け取りでつまずく可能性があります。
この記事では、誰でもスマホの申し込み方法、必要書類、審査落ちしやすい原因、MNPで電話番号を引き継ぐ方法、商品が届くまでの流れを分かりやすく解説します。
先に結論です。
誰でもスマホは、WEBまたは店舗から申し込めます。
申し込みには、本人確認書類、初期費用、支払い方法の確認が必要です。
WEB申し込みの場合、商品は本人確認書類に記載された住所へ発送され、受け取り時は契約者本人による本人確認が必要です。
審査なしと言われることがありますが、本人確認なしで契約できるわけではありません。
誰でもスマホを申し込みたい方へ
本人確認書類と支払い方法を準備してから申し込むとスムーズです。誰でもスマホの申し込みページへ進む
誰でもスマホの申し込み方法は2つ
誰でもスマホの申し込み方法は、主にWEB申し込みと店舗申し込みの2つです。
| 申し込み方法 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| WEB申し込み | スマホやパソコンから申し込める。商品は本人確認書類の住所へ配送 | 近くに店舗がない人、自宅から手続きしたい人 |
| 店舗申し込み | 店舗でスタッフに相談しながら手続きできる | 申し込みに不安がある人、書類を確認しながら進めたい人 |
近くに店舗がない方や、すぐに申し込みたい方はWEB申し込みが便利です。
一方で、本人確認書類に不安がある方、MNPの手順が分からない方、スマホ操作に不安がある方は、店舗申し込みも検討しやすいです。
この記事では、主にWEB申し込みの流れを中心に解説します。
誰でもスマホの申し込みに必要なもの
誰でもスマホを申し込む前に、次のものを準備しておきましょう。
申し込み前に準備するもの
- 本人確認書類
- 申し込み住所と一致している現住所
- 初期費用
- 月額料金の支払い方法
- 使いたいスマホ本体、または端末セットを購入する費用
- MNPする場合はMNP予約番号
- 連絡用のメールアドレスや電話番号
特に重要なのは、本人確認書類です。
本人確認書類の氏名・住所・生年月日と、申し込み内容が一致していないと、契約や商品受け取りでつまずく可能性があります。
注意:本人確認書類の住所が古いままの場合は、先に住所変更を済ませてから申し込みましょう。商品は本人確認書類に記載された住所へ送られるため、住所違いは大きなトラブルになりやすいです。
誰でもスマホで使える本人確認書類
誰でもスマホでは、契約者の氏名・住所・生年月日が確認できる本人確認書類が必要です。
主な本人確認書類は次のとおりです。
| 本人確認書類 | 確認ポイント | 注意点 |
|---|---|---|
| マイナンバーカード | 氏名・住所・生年月日が確認できる | 通知カードではなく、顔写真付きのマイナンバーカードが必要 |
| 運転免許証 | 現住所が記載されているか確認 | 引っ越し後は住所変更が必要 |
| 在留カード | 氏名・住所・生年月日・有効期限を確認 | 有効期限切れに注意 |
| 特別永住者証明書 | 氏名・住所・生年月日を確認 | 記載内容と申し込み内容を一致させる |
| 住民票の写し | 住所確認に使える場合がある | コピーではなく、原本が必要になる場合がある |
本人確認書類は、申し込み内容と一致していることが大切です。
氏名の漢字、住所の番地、建物名、部屋番号、生年月日に間違いがないか、申し込み前に確認してください。
本人確認でつまずきやすい例
- 本人確認書類の住所が前の住所のまま
- 申し込み住所に建物名や部屋番号が抜けている
- 本人確認書類の有効期限が切れている
- 氏名の漢字やフリガナが違う
- 住民票のコピーを使おうとしている
- 契約者本人以外が商品を受け取ろうとしている
誰でもスマホは審査なし?落ちることはある?
誰でもスマホは、携帯ブラック・クレカなし・強制解約後の方でも申し込みやすいサービスです。
ただし、誰でも必ず契約できるわけではありません。
審査なしと聞くと、本人確認なしで契約できるように感じるかもしれませんが、実際には本人確認書類や申し込み内容の確認があります。
| 契約できない原因 | 内容 | 対策 |
|---|---|---|
| 本人確認書類の不備 | 住所違い、有効期限切れ、氏名違いなど | 申し込み前に書類を確認する |
| 申し込み情報の入力ミス | 氏名・住所・生年月日・連絡先の間違い | 本人確認書類と同じ内容で入力する |
| 商品を受け取れない | 契約者本人が受け取れない、本人確認できない | 配送日時と本人確認書類を確認する |
| 初期費用を支払えない | 代引き決済時に必要金額を支払えない | 申し込み前に初期費用を確認する |
| 規約上申し込めない事情 | 公式が契約不可としている条件に該当する場合 | 公式サイトの条件を確認する |
誰でもスマホでも審査に落ちるケースはあります。
詳しくは、誰でもスマホでも審査に落ちる?何社も断られた人が契約できた理由で解説しています。
重要:誰でもスマホは、本人確認なしで契約できるサービスではありません。本人確認書類と申し込み内容をそろえることが、申し込み成功の大切なポイントです。
誰でもスマホのWEB申し込み手順
ここからは、誰でもスマホのWEB申し込みの流れを解説します。
STEP 1
公式サイトへアクセスする
まず、誰でもスマホの公式サイトへアクセスします。
申し込み前に、料金プラン、端末、支払い方法、本人確認書類を確認しましょう。
STEP 2
料金プランを選ぶ
次に、使いたいデータ容量を選びます。
誰でもスマホの携帯プランは、全プランに24時間かけ放題が付いています。
電話・LINE・メール中心なら3GBまたは5GB、動画やSNSも使うなら30GB以上を検討しましょう。
料金を詳しく確認したい方は、誰でもスマホの料金は高い?最新プラン・初期費用・コンビニ手数料まで解説も参考にしてください。
STEP 3
SIMのみ・端末セットを選ぶ
手持ちのスマホを使う方は、SIMのみを選びます。
スマホ本体がない方は、端末セットを選びます。
手持ち端末を使う場合は、ドコモ回線に対応しているか、SIMロック解除が必要かを確認しましょう。
iPhoneを使いたい方は、携帯ブラックでもiPhoneが持ちたい!審査なしで契約・本体購入する現実的な方法も参考にしてください。
STEP 4
新規契約かMNPかを選ぶ
新しい電話番号で契約する場合は、新規契約を選びます。
今使っている電話番号を引き継ぎたい場合は、MNPを選びます。
MNPで申し込む場合は、現在契約している携帯会社でMNP予約番号を取得しておきましょう。
誰でもスマホへMNPする場合は、MNP予約番号の有効期限が10日以上残っている必要があります。
STEP 5
契約者情報を入力する
氏名、住所、生年月日、連絡先などを入力します。
ここで大切なのは、本人確認書類と同じ内容で入力することです。
住所の番地、建物名、部屋番号まで正確に入力しましょう。
STEP 6
支払い方法を確認する
月額料金の支払い方法を確認します。
誰でもスマホでは、月額料金の支払い方法として、コンビニ決済・口座振替・クレジットカード/デビットカード決済を選べます。
コンビニ払いを選ぶ場合は、コンビニ決済手数料も含めた支払い額を確認しましょう。
クレカなしで契約したい方は、携帯ブラックでクレカなしでもスマホ契約できる?コンビニ払い・現金払い対応の格安SIMを解説も参考にしてください。
STEP 7
申し込み内容を確認して送信する
プラン、端末、契約者情報、支払い方法、MNP情報を確認します。
入力ミスがあると、契約や発送が遅れる可能性があります。
送信前に、本人確認書類と申し込み内容が一致しているか再確認しましょう。
申し込み準備ができた方へ
本人確認書類・支払い方法・MNP予約番号を確認してから進めましょう。誰でもスマホを公式サイトで申し込む
MNPで申し込む場合の注意点
今使っている電話番号をそのまま使いたい方は、MNPで申し込む必要があります。
MNPとは、現在の電話番号を変えずに、別の携帯会社へ乗り換える仕組みです。
| 確認項目 | 内容 | 注意点 |
|---|---|---|
| MNP予約番号 | 現在の携帯会社で取得する番号 | 発行後は早めに申し込む |
| 有効期限 | 誰でもスマホへ申し込む時点で10日以上残っている必要あり | 期限が短い場合は再発行する |
| 契約名義 | 現在の契約名義と申し込み名義を確認 | 名義が違うとつまずく可能性あり |
| 強制解約後 | 電話番号を引き継げない可能性あり | 以前の携帯会社へ確認する |
料金滞納中や利用停止中の方は、MNP予約番号を取得できるか現在の携帯会社へ確認してください。
すでに強制解約されている場合、電話番号を引き継げない可能性があります。
MNPの詳しい流れは、審査なし格安SIMへMNPで乗り換える全手順で解説しています。
誰でもスマホは申し込み後いつ届く?
誰でもスマホは、本人確認が完了した後、発送手続きに進みます。
公式の申込方法では、本人確認完了後、1週間以内であれば指定の発送日に商品を発送できると案内されています。
ただし、到着日は選べないため、受け取りに必要な本人確認書類と初期費用を用意しておきましょう。
| 流れ | 内容 | 注意点 |
|---|---|---|
| 申し込み | WEBまたは店舗で申し込み | 入力ミスに注意 |
| 本人確認 | 本人確認書類と申込内容を確認 | 住所違いがあると遅れる可能性あり |
| 商品発送 | 本人確認完了後に発送手続き | 発送日は選べても到着日は選べない場合あり |
| 受け取り | 配送員による本人確認と代引き決済 | 契約者本人が本人確認書類を提示する |
| 利用開始 | SIMを入れて設定する | iPhoneは構成プロファイル、AndroidはAPN設定が必要な場合あり |
受け取り時の注意:商品は本人確認書類に記載された住所へ送られ、契約者本人のみ受け取り可能です。家族や同居人が代わりに受け取れるとは限らないため、受け取り予定日は必ず確認しましょう。
受け取り時に必要なもの
WEB申し込みの場合、商品受け取り時に配送員による本人確認があります。
受け取り時に必要なものは、主に次のとおりです。
受け取り時に用意するもの
- 申し込み時に使った本人確認書類
- 初期費用や端末代の支払いに必要なお金
- 契約者本人が受け取れる時間
初期費用の支払いは、配送員への代引き決済です。
初期費用が無料の場合は、代金の支払いがないケースもあります。
ただし、端末セットやオプションを申し込んだ場合は、受け取り時の支払い額を事前に確認しておきましょう。
商品が届いた後にやること
SIMカードや端末が届いたら、次の手順で利用開始します。
到着後1
SIMカードをスマホに入れる
手持ちのスマホ、または届いた端末にSIMカードを入れます。
SIMカードの向きやサイズを間違えないように注意しましょう。
到着後2
APN設定・構成プロファイルを設定する
Android端末ではAPN設定、iPhoneでは構成プロファイルの設定が必要になる場合があります。
iPhoneで構成プロファイルをダウンロードするには、Wi-Fi環境が必要です。
到着後3
通話・SMS・ネット通信を確認する
設定が終わったら、次の動作を確認しましょう。
- 電話を発信できるか
- 電話を受けられるか
- SMSを送受信できるか
- インターネット通信ができるか
- LINEや銀行アプリなどを使えるか
申し込み前に確認したい料金と支払い方法
誰でもスマホを申し込む前に、料金と支払い方法も確認しておきましょう。
月額料金の支払い方法は、コンビニ決済・口座振替・クレジットカード/デビットカード決済から選べます。
コンビニ払いは便利ですが、コンビニ決済手数料が発生します。
| 支払い方法 | 特徴 | 注意点 |
|---|---|---|
| コンビニ決済 | クレカなしでも支払いやすい | コンビニ決済手数料がかかる |
| 口座振替 | 支払い忘れを防ぎやすい | 手続き完了まで時間がかかる場合あり |
| クレジットカード/デビットカード | カードで管理できる | カードを持っていない方は使えない |
クレジットカードがない方は、コンビニ決済または口座振替を選びましょう。
毎月の支払いを忘れると回線停止や解約につながる可能性があるため、無理なく払えるプランを選ぶことが大切です。
誰でもスマホを申し込む前のチェックリスト
申し込み前に、次の項目を確認しておきましょう。
チェック
申し込み前チェックリスト
- 本人確認書類を用意できるか
- 本人確認書類の住所と申し込み住所が一致しているか
- 本人確認書類の有効期限が切れていないか
- 氏名・生年月日・住所を正しく入力できるか
- SIMのみか端末セットか決めているか
- 端末セットの場合、初期費用を用意できるか
- 月額料金と支払い方法を確認したか
- コンビニ払いの場合、手数料も含めて払えるか
- MNPする場合、MNP予約番号の有効期限が10日以上残っているか
- 商品を契約者本人が受け取れるか
- 受け取り時に本人確認書類を提示できるか
申し込み成功のコツ
誰でもスマホは、申し込み内容と本人確認書類を一致させることが重要です。
住所違い、入力ミス、受け取り時の本人確認ミスを防げば、手続きはかなりスムーズになります。
誰でもスマホの申し込みがおすすめな人
誰でもスマホの申し込みは、次のような方におすすめです。
おすすめな人
- 携帯ブラックで大手キャリアに落ちた人
- 携帯料金の滞納や強制解約がある人
- クレジットカードを持っていない人
- 生活保護中・自己破産中でスマホ契約に不安がある人
- 無職・収入なしで契約に不安がある人
- 電話番号とSMS認証が必要な人
- プリペイドSIMやWi-Fiだけでは不便な人
- 家族名義ではなく自分名義で契約したい人
誰でもスマホの口コミ・評判が気になる方は、誰でもスマホの口コミ・評判は悪い?審査落ち・料金・速度まで正直に解説も参考にしてください。
誰でもスマホの申し込みでよくある失敗
本人確認書類の住所を確認せずに申し込む
一番多い失敗は、本人確認書類の住所を確認せずに申し込むことです。
商品は本人確認書類の住所へ送られます。現在の住所と違う場合、受け取りでつまずく可能性があります。
MNP予約番号の有効期限が足りない
MNPで申し込む場合は、MNP予約番号の有効期限に注意しましょう。
誰でもスマホへ申し込む時点で、有効期限が10日以上残っている必要があります。
コンビニ払いの手数料を見落とす
コンビニ払いは便利ですが、手数料がかかります。
月額基本料だけでなく、手数料込みの支払い額で考えましょう。
端末代を確認せずに申し込む
端末セットで申し込む場合は、端末代や特別価格の条件を確認しましょう。
「500円〜」の端末がある場合でも、機種・在庫・条件によって支払い額が変わることがあります。
家族に受け取ってもらおうとする
WEB申し込みの商品は、契約者本人による受け取りが必要です。
家族や同居人に代わりに受け取ってもらうつもりでいると、受け取れない可能性があります。
誰でもスマホの申し込み方法に関するよくある質問
Q. 誰でもスマホはどこから申し込めますか?
誰でもスマホは、公式サイトのWEB申し込み、または店舗から申し込めます。
近くに店舗がない方は、WEB申し込みが便利です。
Q. 誰でもスマホの申し込みに必要な書類は何ですか?
氏名・住所・生年月日が確認できる本人確認書類が必要です。
マイナンバーカード、運転免許証、在留カード、特別永住者証明書、住民票の写しなどが対象になる場合があります。
Q. 本人確認書類の住所が古いままでも申し込めますか?
住所が古いまま申し込むのはおすすめしません。
商品は本人確認書類の住所へ送られるため、現在の住所と違う場合は、先に住所変更を済ませましょう。
Q. 誰でもスマホは審査なしですか?
携帯ブラックやクレカなしでも申し込みやすいサービスです。
ただし、本人確認なしで契約できるわけではありません。本人確認書類の不備や申し込み内容の誤りがあると契約できない可能性があります。
Q. 誰でもスマホでも審査に落ちることはありますか?
あります。
本人確認書類の住所違い、有効期限切れ、入力ミス、商品受け取り時の本人確認不可、初期費用の支払い不可などがあると、契約できない可能性があります。
Q. 誰でもスマホは申し込みから何日で届きますか?
本人確認完了後に発送手続きへ進みます。
本人確認がスムーズに完了すれば、指定の発送日に商品が発送されます。ただし、到着日は選べないため、受け取り時の本人確認書類と初期費用を準備しておきましょう。
Q. 商品は家族でも受け取れますか?
原則として、契約者本人が受け取る必要があります。
商品は本人確認書類の住所へ発送され、受け取り時に配送員から本人確認を求められます。
Q. 初期費用はいつ支払いますか?
WEB申し込みの場合、初期費用は配送員への代引き決済で支払います。
初期費用が無料の方は、受け取り時の支払いがない場合もあります。
Q. 月額料金の支払い方法は何がありますか?
コンビニ決済、口座振替、クレジットカード/デビットカード決済があります。
クレジットカードがない方でも、コンビニ決済や口座振替を選べます。
Q. MNPで今の電話番号を引き継げますか?
現在の回線がまだ契約中で、MNP予約番号を取得できる場合は、電話番号を引き継げる可能性があります。
誰でもスマホへ申し込む時点で、MNP予約番号の有効期限が10日以上残っている必要があります。
Q. 生活保護中や自己破産中でも申し込めますか?
生活保護中・自己破産中でも申し込める可能性があります。
ただし、本人確認書類、支払い方法、初期費用、無理なく払える料金プランを確認することが大切です。
詳しくは、生活保護や自己破産中でもスマホ契約はできる?審査に通るための必須条件と選び方をご覧ください。
まとめ:誰でもスマホは申し込み前の書類確認が重要
誰でもスマホは、携帯ブラック・クレジットカードなし・強制解約後の方でも申し込みやすいスマホサービスです。
ただし、本人確認なしで契約できるわけではありません。
申し込み前には、本人確認書類、住所、支払い方法、初期費用、MNP予約番号を確認しておきましょう。
この記事のポイントをまとめます。
- 誰でもスマホはWEBまたは店舗から申し込める
- 申し込みには本人確認書類が必要
- 本人確認書類の住所と申し込み住所の一致が重要
- 商品は本人確認書類に記載された住所へ送られる
- 受け取りは契約者本人のみ可能
- 受け取り時に配送員による本人確認がある
- 初期費用は代引き決済で支払う
- 月額料金はコンビニ決済・口座振替・カード決済に対応
- MNPの場合は予約番号の有効期限が10日以上必要
- 本人確認書類の不備や入力ミスがあると契約できない可能性がある
誰でもスマホをスムーズに申し込むためには、申し込み前の準備が大切です。
本人確認書類と支払い方法を確認できたら、公式サイトから申し込みへ進みましょう。
誰でもスマホを申し込みたい方へ
本人確認書類・支払い方法・初期費用を確認してから進めると安心です。誰でもスマホを公式サイトで申し込む
この記事は2026年時点の公式情報をもとに作成しています。申し込み方法、本人確認書類、発送条件、受け取り方法、支払い方法、MNP条件は変更される場合があります。申し込み前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
誰でもスマホは、本人確認なしで契約できるサービスではありません。申し込み時には、氏名・住所・生年月日が確認できる本人確認書類が必要です。本人確認書類と申し込み内容が一致しているか、必ず確認してください。
参考:誰でもスマホ ご利用までの流れ/誰でもスマホ お申込方法/誰でもスマホ 本人確認書類/誰でもスマホ 配送について/誰でもスマホ 料金・お支払いFAQ/誰でもスマホ お乗換え(MNP)について