執筆・調査:田中 涼介(通信費専門ライター・元生活困窮者支援員)
「誰でもスマホの初期費用はいくら?」
「最初に用意するお金はいくら?」
「端末セットだと最初にいくら必要?」
「送料やコンビニ手数料もかかる?」
誰でもスマホは、携帯ブラック・クレジットカードなし・強制解約後の方でも申し込みやすいスマホサービスです。
ただ、申し込む前に金額を知っておかないと、支払いの段階で止まってしまいます。初期費用は、払わないと商品が発送されない仕組みです。
先に結論を書きます。手持ちのスマホを使ってSIMだけ契約する場合、最初に必要なのは事務手数料の3,300円(税込)です。送料は全国一律0円で、初期費用をコンビニで払うときの決済手数料もかかりません。
端末も一緒に買う場合は、ここに端末代が加わります。いちばん安いスマホは1,980円(税込)からです。
この記事では、初期費用の内訳、端末ごとの価格、支払う方法とタイミング、いつから月額料金が発生するのかを、公式の料金ページと規約で確認した数字で説明します。
最初にいくら必要か不安な方へ
SIMのみ・端末セット・支払い方法を確認してから申し込むと安心です。公式サイトには、年齢・本人確認書類・過去の支払い状況の3つを選ぶだけの「1分の契約診断」があります。申し込む前に、今の状況で契約できるかを調べられます。
料金と初期費用を確認する誰でもスマホ公式/事務手数料3,300円・送料0円※診断は簡易的なもので、契約できるかを確約するものではありません。18歳未満は契約できません。
誰でもスマホの初期費用はいくら?内訳は3つだけ
初期費用として発生するのは、次の3つです。公式の料金ページに載っている金額です。
| 項目 | 金額 | かかる条件 |
|---|---|---|
| 事務手数料 | 3,300円(税込) | 音声SIM・データSIMのどちらも同額。必ずかかる |
| 端末代 | 1,980円(税込)~ | 端末も一緒に買う場合のみ |
| オプション代 | 充電器1,650円/ガラスコーティング3,300円(税込) | 付けた場合のみ |
| 送料 | 全国一律0円 | ― |
つまりどの申し込み方でも3,300円は必要で、それに何を足すかだけの違いです(出典:料金プラン/誰でもスマホ公式)。
| 申し込み方 | 最初に必要な金額 | 向いている人 |
|---|---|---|
| SIMのみ(手持ちのスマホを使う) | 3,300円 | いま使えるスマホがある人 |
| SIM+いちばん安いスマホ | 5,280円(3,300円+1,980円) | スマホを持っていない人 |
| SIM+iPhone SE2 | 7,980円(3,300円+4,680円) | iPhoneを使いたい人 |
月額料金は初期費用とは別で、後から請求されます。申し込みの時点で用意するのは、上の表の金額だけです。
事務手数料3,300円|新規契約でかかる金額
ここを勘違いすると金額が合わなくなります。事務手数料は音声SIMでもデータSIMでも3,300円(税込)です。公式の料金ページには、初期費用として「事務手数料 音声SIM 3,300円/データSIM:3,300円(税込)」と書かれています。
同じページの下の方には「SIMカード代金(事務手数料相当額)」としても同じ3,300円が載っています。呼び方が2つありますが、金額は同じです。
安くする方法を探している方に、はっきり書いておきます。この3,300円を0円にする方法は、いま公式サイトには出ていません。特典のページにあるのは、紹介で月額基本料が2,750円引きになるもの、ヨドバシカメラの対象店舗で端末が11,000円引きになるもの、データ増量分が3か月間無料になるものです。事務手数料を無料にする特典はありません。
ただし、再契約なら0円という案内があります
ひとつ例外の情報があります。行政や支援機関に向けた案内では、2026年4月に「再契約事務手数料」が3,300円から0円に変わったと告知されています。一度解約した方がもう一度契約する場合の手数料です。
注意点を正直に書きます。この変更は支援機関向けサイトのお知らせに出ているもので、一般向けの料金ページには反映されていません。料金ページには音声SIM・データSIMとも3,300円としか書かれていません。
以前に誰でもスマホを使っていて、もう一度契約したい方は、申し込む前に手数料がいくらになるか問い合わせてください。0円になるなら、その分だけ最初の負担が軽くなります(出典:サービス内容変更のお知らせ/誰でもスマホ 行政向けサイト)。
かからないものもはっきりしている
- 送料は全国一律0円です
- 初期費用をコンビニで払うときの決済手数料は0円です(毎月の料金を払うときは550円かかります)
- 最低利用期間と解約金はありません
- MNP転出手数料も無料です
初期費用の支払いに手数料がかからないのは、見落としやすいところです。毎月の支払いでは550円かかるので、同じだと思ってしまいます。最初の1回だけは手数料なしで払えます。
SIMのみ契約なら最初の負担を抑えやすい
誰でもスマホで初期費用を抑えたい方は、まずSIMのみ契約を検討しましょう。
SIMのみ契約とは、スマホ本体を購入せず、SIMカードだけを契約する方法です。
手持ちのスマホが使える場合、新しく端末を買わなくてよいため、最初の負担を抑えやすくなります。
SIMのみ契約が向いている人
- 今使っているスマホをそのまま使いたい人
- ドコモ端末またはSIMフリー端末を持っている人
- 初期費用をできるだけ抑えたい人
- 端末代を受け取り時に払うのが不安な人
- まず電話番号とSMS認証を持ちたい人
ただし、手持ちスマホが誰でもスマホで使えるかは確認が必要です。
ドコモ端末やSIMフリー端末は使いやすい可能性がありますが、au・ソフトバンク端末はSIMロック解除や対応回線の確認が必要になる場合があります。
iPhoneで使いたい方は、誰でもスマホはiPhoneも使える?対応端末・セット購入・SIMロックを解説も確認してください。
端末も買う場合の価格|いちばん安いのは1,980円
スマホを持っていない方は、端末とセットで申し込めます。新規契約なら、通常価格よりかなり安い価格が設定されています。公式の端末一覧に載っている金額です。
| 端末 | 新規契約価格(税込) | 通常価格(税込) |
|---|---|---|
| arrows We | 1,980円 | 16,250円 |
| AQUOS wish2 | 2,980円 | 20,625円 |
| AQUOS wish3 | 3,680円 | 20,625円 |
| AQUOS wish4 | 5,180円 | 26,250円 |
| Galaxy A25 | 6,680円 | 26,400円 |
| Google Pixel 7a | 12,680円 | 31,250円 |
| OPPO Reno11 A | 19,250円 | 30,000円 |
| AQUOS sense9 | 42,350円 | 56,250円 |
電話とLINE、求人検索が中心なら、arrows Weの1,980円で足ります。事務手数料と合わせて5,280円で始められます。
もっと安く抑えたい方には、ガラケーもあります。SH-02Lが660円(通常9,375円)です。データ通信は使えず通話専用ですが、電話番号だけ確保したい方には選択肢になります。
端末代は一括で払います。分割にすると審査がかかるので、初期費用を抑えたいなら安い端末を一括で買うほうが通りやすくなります。在庫や端末の状態は変わるため、申し込み画面で最終の金額を確認してください。
iPhoneを選ぶといくらになるか
iPhoneも選べます。ただしAndroidより端末代が上がるので、最初に必要な金額も増えます。
| 端末 | 新規契約価格(税込) | 通常価格(税込) | 事務手数料を足した合計 |
|---|---|---|---|
| iPhone SE2 | 4,680円 | 21,875円 | 7,980円 |
| iPhone SE3 | 11,880円 | 31,250円 | 15,180円 |
| iPhone 12 | 22,680円 | 34,100円 | 25,980円 |
| iPhone 13 | 43,680円 | 54,780円 | 46,980円 |
iPhoneの中ではSE2が4,680円といちばん安く、事務手数料を入れても7,980円です。iPhone 13を選ぶと46,980円になるので、6倍近い差が出ます。
すでにiPhoneを持っている方は、買う必要がありません。ドコモ版とSIMフリー版はSIMロックの解除もいらず、SIMを入れるだけで使えます。その場合の初期費用は事務手数料の3,300円だけです。手持ちのiPhoneで使う条件は、誰でもスマホはiPhoneも使える?対応端末・セット購入・SIMロックを解説で確認できます。
送料と、初期費用を払うときの手数料
どちらもかかりません。公式の料金ページでは送料は全国一律0円、配送は佐川急便と案内されています。
そして見落としやすいのがこちらです。コンビニ決済手数料は、支払う内容によって金額が分かれています。
| 何を払うとき | コンビニ決済手数料 |
|---|---|
| 初期費用 | 0円 |
| 毎月の月額料金 | 550円(税込) |
| 端末代・SIM再発行・データ容量の追加など | 220円(税込) |
最初に払う初期費用には手数料がつきません。毎月の料金をコンビニで払うときだけ550円かかります。ここを同じだと思って計算すると金額が合わなくなります。
充電器・ガラスコーティングなどのオプション代
誰でもスマホでは、必要に応じてオプションを追加できます。
ただし、オプションを付けると初期費用が増えます。
| オプション | 料金 | 必要性の考え方 |
|---|---|---|
| 充電器 | 1,650円(税込) | 手持ちの充電器が使えるなら不要な場合あり |
| ガラスコーティング | 3,300円(税込) | 初期費用を抑えたいなら慎重に検討 |
| データ増量サービス | 4か月目以降は月額料金発生 | 契約時のみ適用可能なため条件を確認 |
初期費用を抑えたい方は、必要なものだけ選びましょう。
特に、すでに充電器を持っている方や、保護フィルムを別で用意できる方は、オプションを付けずに始める方法もあります。
初期費用を抑えるコツ
端末セットを選ぶ場合でも、オプションをすべて付ける必要はありません。
受け取り時の支払いを軽くしたい方は、端末代・充電器・ガラスコーティングを足した総額で考えましょう。
初期費用はいつ払う?|コンビニで先に払う
受け取るときに配送員へ払うのではありません。申し込みのあとメールで決済番号が届き、それをコンビニで払います。支払いが確認されてから発送されます。
- ウェブで申し込む
- メールで届いた決済番号でコンビニで初期費用を払う
- 支払いが確認されてから発送される
- 受け取りのときに配送員へ本人確認書類を見せる
- SIMを入れて設定すれば使える
2番を済ませないと3番に進みません。申し込んだだけでは商品は動きません。
決済番号の期限は、MNPだと2日しかない
| 申し込みの種類 | 決済番号の有効期限 |
|---|---|
| 新規契約 | 14日間 |
| MNP転入(今の番号を引き継ぐ) | 2日間 |
番号を引き継ぐ方は2日です。申し込む前にお金を用意しておいてください。期限が切れると番号が発行し直しになります。
店舗で申し込む場合は流れが違います。店舗で初期費用を払って、その場で受け取れます。ただし本人確認書類が住民票の場合は未開通の状態で渡され、後日届く通知書を受け取ってから連絡すると開通します。
月額料金はいつから発生する?
初期費用とは別に、月額料金がいつ始まるかも決まっています。規約では申し込みの種類ごとにこうなっています。
| 申し込みの種類 | 料金が始まる日 |
|---|---|
| ウェブ・申込書・店頭 | 商品を受け取った当日 |
| 店頭で住民票で受け付けた場合 | 通知書を受け取った当日 |
| MNPで番号を引き継いだ場合 | 回線が開通した日の翌日 |
申し込んだ日からではありません。そして最初の月の月額基本料は日割りです。月末に受け取っても1か月分まるごと請求されることはありません。
月額料金は後払いで、請求はSMSで届きます。Aグループは毎月7日ごろに請求、翌月5日が期日。Bグループは毎月17日ごろに請求、翌月15日が期日です。初期費用を払ったあと、すぐに次の支払いが来るわけではありません。
プランごとの月額料金は、誰でもスマホの料金は高い?最新プラン・初期費用・コンビニ手数料まで解説で確認できます。
支払い方法で毎月の負担が変わる
初期費用の支払いはコンビニですが、毎月の料金は3つから選べます。ここで毎年の負担が変わります。
| 支払い方法 | 毎月の手数料 | 1年で |
|---|---|---|
| コンビニ払い | 550円(税込) | 6,600円 |
| 口座振替 | 0円 | 0円 |
| クレジットカード・デビットカード | 0円 | 0円 |
コンビニ払いだけを使い続けると、1年で6,600円、事務手数料の2倍にあたる金額を手数料として払うことになります。銀行口座があるなら口座振替、カードが使えるならカード払いのほうが安く済みます。
クレジットカードを持っていなくても、デビットカードなら使えます。クレカなしで契約する場合の支払い方法は、携帯ブラックでクレカなしでもスマホ契約できる?コンビニ払い・現金払い対応の格安SIMを解説でも解説しています。
初期費用を安くする方法
事務手数料の3,300円は動かせません。安くできるのは端末代とオプション代です。
- 手持ちのスマホを使う。これがいちばん効きます。3,300円だけで始められます
- 端末が必要ならarrows We(1,980円)など安い機種を選ぶ。合計5,280円です
- 電話だけでよければガラケーのSH-02L(660円)も選べます
- 充電器(1,650円)は手持ちがあれば不要です
- ガラスコーティング(3,300円)は後から自分でフィルムを買うほうが安く済みます
- 端末は分割にせず一括で買う。分割は審査がかかります
オプションを全部付けると、3,300円+1,980円+1,650円+3,300円で10,230円になります。手持ちのスマホを使えば3,300円です。差は約7,000円で、月額の2か月分にあたります。
初期費用が高くなりやすいケース
誰でもスマホの初期費用は、選び方によって高くなります。
初期費用が高くなりやすい例
- iPhoneなど端末代が高い機種を選ぶ
- 再契約で端末が通常価格になる(新規契約価格は初回のみ)
- 充電器やガラスコーティングを追加する
- 手持ち端末が使えず、端末セットが必要になる
- 再契約では条件が変わる場合があるため申込み画面で確認する
- 過去の未払い料金を精算する必要がある
- データSIMやWi-Fi端末を申し込む
「最初はできるだけ安く始めたい」という方は、端末セットやオプションを選ぶ前に、受け取り時の支払い総額を確認しましょう。
受け取り時に支払えないと、商品を受け取れず、利用開始できない可能性があります。
初期費用を払うかどうか迷っている段階なら、誰でもスマホの口コミ・評判は悪い?審査落ち・料金・速度まで正直に解説も先に読んでおくと判断しやすくなります。長所と短所を8つずつ表に並べています。
申し込む前のチェックリスト
金額と順番でつまずかないように、先に確認しておく項目です。
- 事務手数料3,300円を用意できる
- SIMのみか端末セットかを決めた
- 手持ちのスマホが使えるか確認した(ドコモ版かSIMフリーか)
- 端末セットにするなら、その端末の新規契約価格を確認した
- 充電器とガラスコーティングを付けるか決めた
- コンビニで初期費用を払うまで発送されないことを知っている
- MNPの場合、決済番号の期限が2日しかないことを知っている
- 本人確認書類の住所が今の住所になっている
- 毎月の支払い方法を決めた(コンビニは月550円かかる)
- 月額料金は受け取った日から始まり、初月は日割りだと知っている
初期費用を確認してから申し込みたい方へ
SIMのみ・端末セット・オプション・支払い方法を確認してから進めると安心です。
料金と初期費用を確認する誰でもスマホ公式/事務手数料3,300円・送料0円誰でもスマホの初期費用に関するよくある質問
Q. 誰でもスマホの初期費用はいくらですか?
手持ちのスマホでSIMだけ契約する場合は3,300円(税込)です。これは事務手数料で、送料は0円です。端末も買う場合は、ここに端末代(1,980円〜)が加わります。
Q. 初期費用が0円になる方法はありますか?
いまはありません。公式の料金ページでは、事務手数料は音声SIM・データSIMのどちらも3,300円(税込)と案内されています。特典のページを見ても、事務手数料を無料にするものは出ていません。0円と書いてある情報を見かけたら、いつの情報かを確認してください。
Q. 音声SIMとデータSIMで事務手数料は違いますか?
同じです。どちらも3,300円(税込)と案内されています。
Q. 送料はかかりますか?
かかりません。全国一律0円で、配送は佐川急便です。
Q. いちばん安い端末はいくらですか?
スマホではarrows Weの1,980円(税込)です。通常価格は16,250円なので、新規契約だと大きく下がります。通話だけでよければガラケーのSH-02Lが660円です。
Q. iPhoneだと初期費用はどれくらいになりますか?
iPhone SE2が4,680円(税込)でいちばん安く、事務手数料と合わせて7,980円です。iPhone 13だと43,680円で、合計46,980円になります。すでにiPhoneを持っているなら買う必要はありません。ドコモ版とSIMフリー版はSIMを入れるだけで使えます。
Q. 初期費用はいつ、どうやって払いますか?
申し込んだあとメールで決済番号が届き、それをコンビニで払います。受け取りのときに払うのではありません。支払いが確認されてから発送されます。決済番号の期限は新規契約が14日、MNPは2日です。
Q. 初期費用を払うときも手数料がかかりますか?
かかりません。初期費用のコンビニ決済手数料は0円です。550円かかるのは、毎月の月額料金をコンビニで払うときです。端末代やSIMの再発行などを単品で払う場合は220円です。
Q. 初月の月額料金も一緒に払いますか?
いいえ。月額料金は後払いです。料金が始まるのは商品を受け取った当日で、初月は日割りになります。請求はSMSで届きます。
Q. 初期費用をできるだけ抑えるにはどうすればいいですか?
手持ちのスマホを使ってSIMだけ契約することです。それなら3,300円だけで始められます。充電器やガラスコーティングを付けず、端末が必要な場合も安い機種を一括で買うと負担が小さくなります。
まとめ:手持ちのスマホがあれば3,300円で始められる
金額の整理です。
- 新規契約の事務手数料は3,300円(税込)。音声SIMでもデータSIMでも同額です
- 送料は全国一律0円。初期費用のコンビニ決済手数料も0円です
- 端末も買う場合は1,980円〜。iPhoneはSE2が4,680円からです
- 充電器1,650円、ガラスコーティング3,300円は付けた場合だけ
- 手持ちのスマホを使えば、最初に必要なのは3,300円だけです
順番も押さえておいてください。メールで届いた決済番号をコンビニで払い、支払いが確認されてから発送されます。MNPで番号を引き継ぐ場合、決済番号の期限は2日です。申し込む前にお金を用意しておいてください。
月額料金は受け取った当日から始まり、初月は日割りです。最低利用期間と解約金はなく、MNP転出手数料も無料なので、合わなければ辞めやすい条件になっています。
他社で断られて契約先が見つからない方にとって、3,300円で電話番号とSMS認証が手に入るのは現実的な選択です。まずは手持ちのスマホが使えるかを確認して、使えるならSIMだけで申し込んでください。
誰でもスマホの初期費用を確認したい方へ
SIMのみ・端末セット・受け取り時の支払い金額を確認してから申し込みましょう。
- 独自審査のため、他社で断られた人でも申し込める。クレジットカードは不要で、最短即日から使える
- 全プランに24時間かけ放題つき。3GB 3,250円/5GB 3,650円/30GB 4,378円(いずれも税込)
- 支払いはコンビニ払い・口座振替に対応。契約期間の縛りも解約金もない
- docomo回線。行政機関・福祉支援団体からの紹介実績は16,000件を超えています
※コンビニ払いは決済手数料550円(税込)が別途かかります。※診断は簡易的なもので、契約できるかを確約するものではありません。18歳未満は契約できません。