【2026年最新】審査なし格安SIMおすすめ比較|携帯ブラックでも契約できる2選を徹底解説

最終更新日:2026年執筆・調査:田中 涼介

「携帯料金を滞納して強制解約された」
「携帯ブラックで大手キャリアの審査に通らない」
「クレジットカードがなく、普通の格安SIMに申し込めない」

このような状況でも、自分名義のスマホを持てる可能性はあります。

ただし、ネット上で見かける「審査なし格安SIM」は、どれを選んでも同じではありません。月額料金が安く見えても、かけ放題の有無、初期費用、支払い方法、本人確認、解約時の条件まで見ると、向いている人が大きく変わります。

この記事では、携帯ブラック・クレカなし・強制解約後の方でも申し込みやすい審査なし格安SIMとして、誰でもスマホだれでもモバイルの2社を比較します。

先に結論です。

迷っているなら、まずは誰でもスマホを優先して検討するのがおすすめです。

理由は、全プラン24時間かけ放題付き、音声SIMの契約事務手数料0円、最低利用期間・解約金なし、MNP転出手数料無料と、携帯ブラックの方が「まず自分名義のスマホを持つ」ための条件がそろっているからです。

携帯ブラック・クレカなしでもスマホを持ちたい方へ

誰でもスマホは、他社で滞納・強制解約がある方でも申し込みやすいスマホサービスです。

今の状況で申し込めるか確認する

目次

審査なし格安SIMとは?携帯ブラックでも契約しやすい理由

審査なし格安SIMとは、一般的な大手キャリアや格安SIMのように、過去の携帯料金の滞納歴やクレジットカードの信用情報を重視しないスマホサービスのことです。

通常、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル・一般的な格安SIMでは、申し込み時に次のような点が確認されることがあります。

  • 過去の携帯料金の未払い・滞納
  • 強制解約の履歴
  • 本人名義のクレジットカードの有無
  • 分割払いを利用する場合の信用情報
  • 本人確認書類の住所や名義の一致

そのため、過去に携帯料金を滞納した方、強制解約になった方、クレジットカードを持っていない方は、普通のスマホ契約で落ちてしまうことがあります。

一方で、今回紹介する審査なし格安SIMは、携帯ブラックの方やクレカなしの方でも申し込みやすい独自の契約方式を採用しています。

注意点:「審査なし」といっても、本人確認なしで契約できるわけではありません。スマホ契約では本人確認書類の提出や、住所・氏名・生年月日の確認が必要です。本人確認書類の住所と申し込み住所が違う場合などは、契約できない可能性があります。

携帯ブラックの仕組みを詳しく知りたい方は、先に携帯ブラックはいつ解除される?自分で調べる方法と解除を待たずにスマホを持つ方法も確認しておくと分かりやすいです。

審査なし格安SIMおすすめ2社の比較表【2026年最新】

比較項目誰でもスマホだれでもモバイル
おすすめ度★★★★★
迷ったらこちら
★★★★☆
安さ重視なら候補
向いている人携帯ブラック・クレカなし・強制解約後で、まず自分名義のスマホを持ちたい人10分以内の通話が中心で、月額をできるだけ抑えたい人
月額料金の目安3GB 3,250円〜
全プラン24時間かけ放題付き
10分かけ放題:1GB 1,990円〜
完全かけ放題:1GB 3,300円〜
通話全プラン24時間かけ放題10分かけ放題プラン、完全かけ放題プランなどから選択
支払い方法コンビニ払い・口座振替口座振替・コンビニ支払い等
クレジットカード不要不要
回線NTTドコモ回線NTTドコモ回線
eSIM公式情報で確認が必要物理SIM・eSIMに対応
MNP対応。MNP転出手数料無料対応
初期費用音声SIMの契約事務手数料0円。端末セットは端末代が必要キャンペーンにより変動。翌月分の前払いなどが必要になる場合あり
最低利用期間・解約金なしキャンペーン・契約条件を申込前に確認
総合判断契約しやすさ・自由度・通話込みの分かりやすさで1位料金を細かく選びたい人向け

※料金・キャンペーン・初期費用・支払い条件は変更される場合があります。申し込み前に必ず各公式サイトの最新情報をご確認ください。

1位:誰でもスマホ|携帯ブラックで迷ったら最初に検討したい審査なし格安SIM

誰でもスマホ

誰でもスマホは、携帯ブラック・クレカなし・強制解約後の方でも申し込みやすいスマホサービスです。

特に大きな特徴は、全プランに24時間かけ放題が付いていることです。一般的な格安SIMでは、かけ放題を付けると追加料金が必要になることが多いですが、誰でもスマホは最初から通話込みの料金になっています。

他社で断られた方でも、自分名義のスマホを持てる可能性があります

誰でもスマホの公式サイトを確認する

誰でもスマホを1位にした理由

理由1:全プラン24時間かけ放題付きで分かりやすい

誰でもスマホは、携帯プランの全プランに24時間かけ放題が付いています。

仕事探し、役所への連絡、病院・学校・家族への連絡など、電話を使う機会が多い方にとって、通話料を気にしなくてよいのは大きなメリットです。

携帯ブラックの方は、スマホを持てない期間が長くなり、電話番号がないことで就職活動や生活手続きに困ることがあります。誰でもスマホなら、電話番号付きの自分名義スマホを持ちやすくなります。

理由2:音声SIMの契約事務手数料が0円

誰でもスマホは、音声SIMの契約事務手数料が0円です。

スマホ契約で困っている方の多くは、初期費用をできるだけ抑えたいはずです。月額料金だけでなく、最初にいくら必要かはとても重要です。

端末セットで申し込む場合は端末代が必要ですが、すでに使えるスマホを持っている方は、SIMのみで申し込むことで初期費用を抑えやすくなります。

理由3:最低利用期間・解約金なし

誰でもスマホは、最低利用期間・解約金がありません。

これはかなり大きなメリットです。

携帯ブラックの方にとって、審査なし格安SIMは「一生使うスマホ」ではなく、まず生活を立て直すためのスマホになることも多いです。

  • 仕事が決まるまで使いたい
  • 普通の格安SIMに戻れるまで使いたい
  • まず電話番号とSMS認証を使えるようにしたい
  • 生活が安定したら安いプランへ乗り換えたい

このような使い方を考えると、解約金なしで使える誰でもスマホは安心しやすいです。

理由4:コンビニ払いに対応している

誰でもスマホは、コンビニ払いに対応しています。

クレジットカードがない方、銀行口座の登録に不安がある方でも申し込みやすい点は、一般的な格安SIMにはない強みです。

ただし、コンビニで月額料金を支払う場合は、コンビニ決済手数料が発生します。少しでも費用を抑えたい方は、口座振替も検討しましょう。

理由5:MNP転出手数料が無料

誰でもスマホはMNPにも対応しており、MNP転出手数料は無料です。

今使っている電話番号をそのまま引き継ぎたい方や、将来的に別の携帯会社へ乗り換える可能性がある方にとって、MNPしやすいことは重要です。

MNPの流れを詳しく知りたい方は、審査なし格安SIMへMNPで乗り換える全手順も参考にしてください。

誰でもスマホの料金プラン【2026年最新】

データ容量月額基本料通話向いている人
3GB3,250円(税込)24時間かけ放題電話・LINE・地図・メール中心の人
5GB3,650円(税込)24時間かけ放題少しネット検索やSNSも使う人
30GB4,378円(税込)24時間かけ放題動画やSNSもある程度使いたい人
50GB6,650円(税込)24時間かけ放題スマホをよく使う人
100GB9,650円(税込)24時間かけ放題大容量を使いたい人
1,000GB7,650円(税込)24時間かけ放題大容量を安く使いたい人。ただし受付上限や昼の速度制限に注意

誰でもスマホは、一般的な格安SIMと比べると月額料金だけで最安ではありません。

しかし、24時間かけ放題込み・クレカ不要・コンビニ払い対応・最低利用期間なし・解約金なしという条件を考えると、携帯ブラックの方が自分名義のスマホを持つための選択肢としてはかなり現実的です。

誰でもスマホはこんな方におすすめです

携帯ブラック/クレカなし/強制解約後/無職/生活保護中で、まず自分名義のスマホを持ちたい方

誰でもスマホで申し込めるか確認する

2位:だれでもモバイル|月額料金を細かく選びたい人向け

だれでもモバイル

だれでもモバイルも、携帯ブラックの方や審査に不安がある方が申し込みやすいスマホサービスです。

10分かけ放題プラン、完全かけ放題プラン、SMS+データSIM、データ専用SIMなど複数のプランがあり、使い方に合わせて選びやすい点が特徴です。

月額料金を細かく選びたい方はこちら

だれでもモバイルを確認する

だれでもモバイルの特徴

特徴1:10分かけ放題プランなら月額を抑えやすい

だれでもモバイルの10分かけ放題プランは、1GB 1,990円(税込)から利用できます。

短い通話が中心で、長電話をあまりしない方なら、誰でもスマホより月額を抑えられる可能性があります。

特徴2:完全かけ放題プランも選べる

だれでもモバイルには、完全かけ放題プランもあります。

ただし、完全かけ放題プランで比較すると、誰でもスマホの3GB 3,250円に対して、だれでもモバイルの1GB完全かけ放題は3,300円です。

長電話が多い方、通話込みで分かりやすい料金を選びたい方は、誰でもスマホの方が判断しやすいでしょう。

特徴3:eSIMに対応している

だれでもモバイルは、物理SIMとeSIMの両方に対応しています。

eSIM対応端末を持っていて、できるだけ早く開通したい方にはメリットがあります。

だれでもモバイルの料金目安

プランデータ容量月額料金向いている人
10分かけ放題1GB1,990円(税込)通話が短く、月額を抑えたい人
10分かけ放題3GB3,700円(税込)短い通話とLINE中心の人
完全かけ放題1GB3,300円(税込)データは少なく、通話をよく使う人
完全かけ放題3GB5,500円(税込)長電話もネットも使う人

だれでもモバイルは、プランの選択肢が多い分、自分に合うプランを選べば便利です。

一方で、料金体系を細かく確認する必要があります。スマホ契約に不安がある方、まず分かりやすく始めたい方は、誰でもスマホの方が選びやすいでしょう。

誰でもスマホとだれでもモバイルはどっちがおすすめ?

結論として、次のように選ぶと失敗しにくいです。

状況おすすめ理由
他社で何度も審査落ちした誰でもスマホ携帯ブラック・強制解約後でも申し込みやすく、条件が分かりやすい
クレジットカードがない誰でもスマホコンビニ払いに対応しているため申し込みやすい
長電話が多い誰でもスマホ全プラン24時間かけ放題付きで分かりやすい
短い通話しか使わないだれでもモバイル10分かけ放題プランなら月額を抑えやすい
解約金が不安誰でもスマホ最低利用期間・解約金なし
eSIMで早く使いたいだれでもモバイルeSIM対応端末なら選択肢になる
端末もセットで安く用意したい誰でもスマホ端末セットの選択肢があり、初めての方でも始めやすい

迷ったら誰でもスマホがおすすめです。

だれでもモバイルは、10分かけ放題やeSIMなどのメリットがあります。ただし、携帯ブラックの方が「まず確実に自分名義のスマホを持ちたい」「長電話もしたい」「途中で乗り換える可能性がある」という場合は、最低利用期間・解約金なしの誰でもスマホの方が安心しやすいです。

審査なし格安SIMで迷っている方へ

まずは誰でもスマホで、今の状況でも申し込めるか確認してみてください。

誰でもスマホを公式サイトで確認する

審査なし格安SIMを選ぶときの注意点

本人確認なしで契約できるわけではない

審査なし格安SIMでも、本人確認は必要です。

本人確認書類に記載された住所と、申し込み時の住所が違う場合は、商品を受け取れない可能性があります。

誰でもスマホでは、商品受け取り時に配送員による本人確認が行われます。現在住んでいる住所が記載された本人確認書類を準備しておきましょう。

「絶対に契約できる」とは限らない

審査なし格安SIMでも、すべての人が必ず契約できるわけではありません。

たとえば、本人確認ができない場合、申し込み内容に不備がある場合、規約上申し込みできない事情がある場合などは、契約できない可能性があります。

そのため、記事内では「必ず契約できる」ではなく、携帯ブラックでも申し込みやすいという理解をしておきましょう。

月額料金だけで選ばない

審査なし格安SIMは、一般的な格安SIMより月額料金が高めになることがあります。

しかし、月額料金だけで選ぶと、次のような点を見落としやすいです。

  • かけ放題が付いているか
  • 初期費用がいくらか
  • コンビニ払いの手数料があるか
  • 最低利用期間や解約金があるか
  • MNPで電話番号を引き継げるか
  • 端末を自分で用意する必要があるか

特に携帯ブラックで困っている方は、スマホを持てるかどうかだけでなく、無理なく支払い続けられるかも大切です。

支払い遅れを繰り返さないことが大切

審査なし格安SIMで契約できたとしても、月額料金の支払いを滞納すると、回線停止や解約につながる可能性があります。

せっかく自分名義のスマホを持てても、また支払い遅れを起こすと、生活や仕事に大きな影響が出ます。

申し込み前に、毎月の支払い日と支払い方法を確認しておきましょう。

携帯料金を滞納した後の流れは、携帯料金を滞納して強制解約されたら?その後どうなるか全部解説で詳しく解説しています。

誰でもスマホの申し込みの流れ

誰でもスマホをWEBで申し込む場合、大まかな流れは次のとおりです。

  1. 公式サイトでプラン・端末を選ぶ
  2. 申し込みフォームに氏名・住所・連絡先などを入力する
  3. 本人確認書類を準備する
  4. 配送員による本人確認を受ける
  5. 商品を受け取り、必要に応じて初期費用を支払う
  6. SIMカードを端末に入れて利用開始する

誰でもスマホは、平日15時までに手続きが完了すると当日発送になる場合があります。土日祝は10時までが目安です。

ただし、申し込み内容や本人確認、端末購入の有無によって発送タイミングは変わることがあります。急ぎの方は、公式サイトで最新の案内を確認してください。

申し込みは5分程度で進められます

本人確認書類を手元に用意してから進めるとスムーズです。

誰でもスマホの申し込みページへ進む

審査なし格安SIMに関するよくある質問

Q. 携帯ブラックでも本当にスマホ契約できますか?

携帯ブラックでも、誰でもスマホやだれでもモバイルのような審査なし格安SIMなら申し込める可能性があります。

ただし、本人確認書類の不備や申し込み内容の誤りがあると、契約できないことがあります。申し込み前に、本人確認書類の住所・氏名・生年月日が正しいか確認してください。

Q. クレジットカードがなくても申し込めますか?

はい。誰でもスマホはコンビニ払いや口座振替に対応しています。

クレジットカードがなくても申し込みやすい点が、一般的な格安SIMとの大きな違いです。

クレカなしでスマホを持つ方法は、携帯ブラックでクレカなしでも審査に通る?現金払いで契約できる格安SIMでも詳しく解説しています。

Q. 無職・収入なしでもスマホ契約できますか?

無職・収入なしでも、審査なし格安SIMなら申し込める可能性があります。

ただし、毎月の料金を支払えることが前提です。無理のないデータ容量を選び、支払い遅れを起こさないようにしましょう。

詳しくは、無職・収入なしでもスマホ契約できる?審査なし格安SIMで今すぐ持てる方法をご覧ください。

Q. 生活保護中でもスマホは持てますか?

生活保護中でも、スマホを持つこと自体は可能です。

連絡手段、就職活動、役所や病院とのやり取りにスマホが必要になる場面は多くあります。生活保護中の方は、月額料金が負担になりすぎないプランを選びましょう。

生活保護中のスマホ契約については、生活保護中でもスマホは持てる!審査なし格安SIMで契約する方法と手続きで詳しく解説しています。

Q. iPhoneでも使えますか?

iPhoneでも、SIMフリー端末や対応回線で使える端末であれば利用できる可能性があります。

ただし、古いiPhoneやSIMロックが残っている端末は使えない場合があります。申し込み前に対応端末を確認しましょう。

iPhoneを使いたい方は、携帯ブラックでもiPhoneが持ちたい!審査なしで契約&本体購入できる方法も参考にしてください。

Q. 今の電話番号をそのまま使えますか?

誰でもスマホはMNPに対応しています。現在使っている電話番号を引き継ぎたい場合は、申し込み前に現在の携帯会社でMNP予約番号を取得しておきましょう。

ただし、MNP予約番号には有効期限があります。取得後は早めに申し込みを進めることが大切です。

Q. 家族名義で契約した方がいいですか?

携帯ブラックだからといって、安易に家族名義で契約してもらうのはおすすめしません。

支払いが遅れた場合、名義人である家族に迷惑がかかります。トラブルを避けるためにも、できるだけ自分名義で契約できる方法を選びましょう。

詳しくは、携帯ブラックで家族名義はNG?契約してもらうリスクと注意点をご覧ください。

まとめ:審査なし格安SIMで迷ったら誰でもスマホがおすすめ

審査なし格安SIMを探している方には、誰でもスマホとだれでもモバイルの2社が有力な選択肢になります。

月額の安さだけで見ると、だれでもモバイルの10分かけ放題プランは魅力があります。

しかし、携帯ブラック・クレカなし・強制解約後の方が「まず自分名義のスマホを持つ」ことを優先するなら、誰でもスマホの方が分かりやすく、安心して選びやすいです。

  • 全プラン24時間かけ放題付き
  • 音声SIMの契約事務手数料0円
  • コンビニ払い・口座振替に対応
  • 最低利用期間・解約金なし
  • MNP転出手数料無料
  • 端末セットでも申し込みやすい

スマホがない状態が続くと、仕事探し、役所の手続き、病院の予約、家族との連絡、SMS認証など、日常生活の多くで困ってしまいます。

今の状況で普通の携帯会社に通らない方は、まず誰でもスマホで申し込めるか確認してみてください。

携帯ブラック・クレカなしでも、自分名義のスマホを持ちたい方へ

誰でもスマホなら、他社で断られた方でも申し込める可能性があります。

誰でもスマホを公式サイトで確認する


この記事は2026年時点の公式情報をもとに作成しています。料金、キャンペーン、支払い方法、本人確認、発送条件は変更される場合があります。申し込み前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

参考:誰でもスマホ公式料金ページ誰でもスマホご利用までの流れだれでもモバイル公式料金ページ

この記事は定期的に最新情報へ更新しています。掲載情報は執筆時点のものです。料金・仕様は各公式サイトで最新の内容をご確認ください。

田中 涼介

執筆・調査

田中 涼介

通信費専門ライター・元生活困窮者支援員

大阪を拠点に活動する通信費専門フリーライター。 社会福祉法人で生活困窮者支援に携わった経験から、 審査なし格安SIMの情報発信を開始。 累計500本以上の通信関連記事を執筆・調査。

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